お菓子や外食がやめられない・・・
あの、お菓子や外食をやめて自分で料理を作ったり、ご飯に玄米や
発芽米、古代米、赤米などをいれることを続けていると体が軽くなります。
だから、このゾーンに入ったことがある人はお菓子や沢山の化学調味料
が入っているものを食べようとしません。
あなたの周りにも一人くらいはいると思います。
私もヨガの師匠について3年がすぎるころにやっと、その領域に一歩だけ
踏み込むことができ、お菓子や調味料はとると体に変化がでることがわかり
ほとんどとりません。
しかし
そんな私でも、お菓子、外食食べたくなる時があります。
それはどんなときか?
ずばり、外出先や付き合いで外食をしたり、お土産で甘いお菓子をもらったとき。
このような後はとにかく味の濃ゆい、お菓子や外食を食べたくなります。
ということは、お菓子や外食が濃ゆいから、その濃いい味付けに、あなたの脳は
快感を覚えたとうことです。
人は、快楽をもとめ、不快を避けようとしますので、快感を感じる濃いいものを
食べ続けてしまうのです。
分かれ道は、1度味付けの濃いいものを食べた後にどれだけ、次に味が薄いものを
食べられるかです。
最後に、お菓子や外食などが好きな人は、ある種の中毒になっています。
やめられないんです。
・1週間くらいお寺にいくのもありかもしれません。
・お菓子に含まれる白砂糖、化学調味料が体にあたえる影響を学ぶことがいいかも
しれません。
・外食産業の、食べ物がどれだけ品質が悪いものであるかを(腐れかけの野菜でも
綺麗に、味付けできます。)しればよいのかもしれません。
以上。